Visitei o Museu Ise Washi para apresentar o selo vermelho da vida de princesa japonesa e o Bodhisattva Gyoki a Ise Washi (Taiho Washi Industry Co., Ltd.).

伊勢和紙(大豐和紙工業株式会社)さんに倭姫命と行基菩薩の御朱印を贈呈しに伊勢和紙館に伺いました。

伊勢和紙(大豐和紙工業株式会社)さんに倭姫命と行基菩薩の御朱印を贈呈しに伊勢和紙館に伺いました。令和7年11月  標語:「伊勢参り、太江寺参らねば片参り」 伊勢和紙(大豐和紙工業株式会社)さん ① 伊勢和紙(大豐和紙工業株式会社)さん ② 広報ご協力して頂いている伊勢和紙さんに、倭姫命と行基菩薩の御朱印を贈呈させて頂きました。 伊勢和紙館 ① 伊勢和紙館 ② 伊勢和紙館 ③ 伊勢和紙館 ④ 伊勢神宮に参拝の際は、倭姫命が二見ヶ浦に降り立たれ、そして、伊勢神宮(内宮)を創建されたと言われています。皆様も、二見の地・太江寺にて「禊」をされ、伊勢神宮参拝後、伊勢和紙館(伊勢神宮の御神札用紙としても使用されている伊勢和紙さん)にもお立ち寄り下さい。 合掌 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

Escola Budista Internacional de Tóquio, o secretário-geral Yoshifumi Maruyama (monge Jodo Shinshu) realizou um puja conjunto da seita Jodo Shinshu em 8 de novembro.

東京国際仏教塾・事務局長 丸山芳史氏(浄土真宗僧侶) 浄土真宗合同法会を執り行いました11月8日

東京国際仏教塾・事務局長 丸山芳史氏(浄土真宗僧侶 )浄土真宗合同法会を執り行いました。11月8日 役僧・星野研至は卒塾生でもあり、そのご縁で住職や小生の寄稿文を機関紙に掲載させて頂くなど、ご縁の深まりをみせています。仏教塾の卒塾生が当山で研修や修行される事もあります。 佛教に興味のある方も含め近畿地区の修行・研修等の場として交流を図っていけたらと話をしており、今回は一緒に合同法会をさせて頂きました。大導師は丸山氏にして頂きました。 随喜したのが、住職の永田密山と役僧の星野研至です。 ① ② ③ ④ ⑤ 東京国際仏教塾(ホームページより転載してます。令和7年11月10日現在) ホームページリンク(押して頂ければ開きます。) 当塾発足の発端は1988(昭和63)年、東京国際仏教塾の創始者である光明寺住職大洞龍明師が提唱した「還暦得度運動」。定年を迎える人生の節目に、仏教に基づいた人生を歩んでいく運動としてスタートしたそうです。 また、開塾より35年以上経った現在は、日本の伝統仏教を広く世界中の人々に伝える情報発信基地となって、現在の塾生は20代から80代までと世代を超え、幅広い年齢の塾生が学んでいます。その数、2128名(2024年度11月)で、入塾の動機はそれぞれです。「仏教とはなにか?」「仏教を勉強したい」「家の宗旨をよく知りたい」という方や「仏教がおもしろそう」と興味を持っている方。なかには「宗派の区別がつかないから」という方までも。仏教を学びたい人なら、老若男女、国籍を問わず、門戸を開放。様々な考え方を持つひとの受け入れ場所となっているそうです。 翌日、三重県津市にある真宗高田派本山 専修寺に見学に行って来ました。丸山氏から真宗のお話も色々お聞きでき楽しい有益な時間を過ごさせて頂きました。 ① ② ③ 太江寺は宗派を問わず、佛教を学ぶ、修行をする。イベントなども行える時代を共にする人達と歩むお寺です。 皆様ともご縁があれば、お声をお掛け下さい。 合掌   企画発起人  太江寺 役僧  星野 研至 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

Festival de Cultura e Artes de Bem-Estar NO Templo Taieji (Simpósio de Bem-Estar, Apresentação de Bandas, Exposição e Vendas) 2025 / Relatório

福祉文化芸術祭IN太江寺(福祉シンポジウム・バンド演奏・作品展示販売)2025・ご報告

福祉文化芸術祭IN太江寺(福祉シンポジウム・バンド演奏・作品展示販売)2025・ご報告 太江寺本堂・宿坊を会場として、福祉文化芸術祭11月2日(日)・3日(月・祝)を開催しました。 参加は・伊勢市社会福祉協議会 二見工房そみん・四日市市社会福祉協議会・伊勢ふるさと会の作品と作品の展示販売を代理でさせて頂き想定以上の売り上げがありました。(売り上げは全額お渡ししました。) ① ② ③ ・伊勢亀鈴会・しいの木園・特別養護老人ホームふたみ苑・三重済美学院さんの作品を展示しました。 作品展にお越し下さり有難うございました。 ① ② ③ 皆さんの作品が集まり活動の場と人が集う場を提供させて頂きました。 そして、一際目を引くのが、新聞紙を使ったりしながらこの季節にあうお月見の作品は、伊勢亀齢会の方がこの日の為につくられました。大変な創作過程があったのではと思います。素晴らしい作品ご提供有難う御座いました。 2日は、第一部 特 別 講 演 会(2日13時~14時30分・本堂) 細江 昌憲 氏  NPO法人トモニ アイル施設長 元新聞記者・精神障害のある方への社会参加を支援。「NHKスペシャル・死亡退院」滝山病院退院支援連絡協議会にて精力的に活動されており、今回の講演は、精神障がい者の社会における現状と課題の説明と自身の取り組みと、またお寺に期待する事としてお寺の可能性について提言された。 ① ② 第二部・シンポジウム(支えあえる社会を目指して) (2日 本堂・登壇者) ・太江寺(真言宗) 住職 永田 密山氏(三重言友会会長) ・浄久寺(浄土宗) 住職 平井 俊圭氏(三重県社会福祉士会会長) ・洞春寺(臨済宗) 住職 深野 宗泉氏(山口育児院理事長)  ・太江寺      役僧 星野 研至氏(精神保健福祉士) ・()ウェルネット21代表 井谷 礼 氏(認定社会福祉士)                             他の登壇者達も一貫した社会支援のあり方や深い洞察に満ちた講演となりました。また、登壇者の深野住職の相棒、紀州犬のまる住職と共に山口からわざわざお越し下さいました。(車で一緒にお越し下さいました。ご負担をお掛けいしたかなと申し訳なく思っているところであります。お話の中に出て来た方で、元看護婦さんで、お寺で寿命を全うしたいと面識のない深野住職とご縁が出来、お寺で住職自ら等が支援され、住職と一緒にドライブに出かけたりと積極的に本当の意味での寄り添う支援だなと共感しました。) ① ② ③ ④ 演者の皆様全てボランティアにて登壇して頂きました。 発起人として精神保健福祉士と僧侶の立場からお話をさせて頂きました。ヴィクトール・フランクル氏は「ロゴセラピー・(実存分析)の創始者」(オーストリアのウィーン生まれ。ユダヤ人で精神科医1905~1997)彼はナチスの強制収容所での体験を出版され多くの人々に知られる様になった方。そして、ロゴセラピーと仏教についてお話ししました。フランクル氏の{精神人格自体はけして病気になりえない。「精神病の背後にも精神科医の眼にすら殆ど(うつらない)が精神的人格は厳と存在している。」フランクルは精神医学の信条とされた。}実存的立場からもロゴセラピーの理論も活用しながら、福祉現場の情熱ややる気を、感情レベルのみではなく、理論的な裏付けを与える試みをさせて頂きました。また、現場でも間接的に使える「神・佛の存在論的証明」を実在論の立場に限って僧侶的視座にてもお話しさせて頂きました。 ① ② ③ … Leia mais