Festival Tanabata Reiwa 8 (oração individual) Puja especial Tanabata, plano de acomodação, peregrinação ao Santuário Futami Kotama, puja comemorativa Sennichi Gyō Mangyo 7/7

令和8年七夕祭り(個別祈願)七夕特別法会・宿泊プラン・二見興玉神社巡拝・千日行満行記念法会7/7

令和8年七夕祭り(個別祈願)・Tanabata puja especial (plano de acomodação), peregrinação ao Santuário Futami Kotama, puja comemorativa Ise Maemine Sennichi Taki Yuki Great Mangyo realizada em 7 de julho. ・Peregrinação ao Templo Taieji e ao Santuário Futami Kotama em comemoração ao Ise Maemine Sennichi Taki Yuki Daimae (16:30 ~) ・Puja Memorial Ise Maemine Sennichi Taki Yuki Daimae (18 horas ~) ・Abertura Especial Honzon Senju Kannon e Puja de Oração Especial Tanabata (19 horas ~) Sinta-se à vontade para participar de todas as anteriores. (Participação gratuita) Observações: Na puja às 18h e às 19h, você pode receber bênçãos dos Praticantes dos Mil Dias. No 8º ano de Reiwa, o chefe do treinamento(星野 研至)の伊勢前峯千日瀧行大満行記念の為、太江寺と二見興玉神社の巡拝致します。 7月1日(Fogo)~14 de julho(lua)Mantido até (7 de julho)(lua) 19時から七夕特別法会を執り行います。 (当日は自由参加・無料)御本尊のご開帳約1時間程度) 境内・山門に飾る短冊は無料ですので、ご自由に書いてお掛け下さい。 (山門・受付に短冊をご用意しています。) 本来の二見ヶ浦には両岸に猿田彦石、猿田姫石があり、この神々が夫婦と言われており離れている二石の御石の御霊の再会を取り持つ、また、彦星と織姫の再会も会わせた特別法要を7月7日に行います。併せて、皆様の心願成就(良縁祈願など)や皆様の想いを馳せる御霊(みたま)の再会(供養)も取り持つ法要を行います。 地域の 保育園・学校や福祉施設・医療機関などの法人様にも参加をして頂き、境内が鮮やかに彩られることでしょう。 当山のご本尊は千手観音菩薩様であり、佛教が内在している「慈悲」そして観音様の慈悲は普く平等に慈雨となって降り注がれていると言えましょう。心を通して慈雨の存在が感じられる様になった時、かたじけなさ、有難さが湧いてくるものです。その時には、我々の生き方も、より良いものになり自利利他の行いが出来る様になっている事でしょう。そして、聖徳太子創建の四天王寺には、悲田院という福祉施設が日本で最初に出来たとされています。仏教的考えと福祉の考えは親和性が有る事が長い歴史の中から分かります。また、当山は、行基創建とされています。行基は「布施屋」という無料宿泊所を設けたりと、慈悲の実践という宗教者としての顔もあります。そして、七夕を通して、地域福祉等にお役に立てればとの思いから始まった七夕祭りも本格的に初めて二年目、佛教福祉の考えにもご賛同頂ければと思います。是非皆様の思いを七夕に乗せて頂き、思い出づくりをして頂ければ幸いです。 年一度のご本尊千手観音様の手首と結んだ紐(結縁紐)に触れられる特別な日です。 (功徳があると言われます。) どなたさまでも、ご自由に触れていただけます。当日は終日行っております。 1日~7日は、山門を毎日ライトアップします。 祈願日に先立ちまして、境内受付に短冊を設置していますので、ご参詣の際はお立ち寄りの上、短冊に願いを込めて書いてください。境内に飾らせていただく短冊は、無料で書いていただけます。  本堂内に飾らせていただく短冊は(1枚300円)で書いていただけます。 個別祈願を希望される方は、お1人様 1時間の予約制により本堂にて祈願をさせていただきます。 ・個別祈願法要(9時~15時)1時間刻みで個別祈願させて頂きます。 ・令和8年は、特別な年となります。修行長・役僧の星野 研至の伊勢前峯千日瀧行大満行者(満行予定)による祈願・祈祷を受けて頂く事の出来る特別な機会となります。 (一組 御守り・御朱印・短冊込  7千円) 事前のお申し込みをお願いします。 9時~15時・個別で1時間刻みでの予約制 (一組様 短冊込  7千円) 七夕特別法要(星空をイメージしての灯明) (令和6年度・七夕法要風景) (令和7年度・七夕法要風景) 七夕特別法要 (法要中段にて、厨子を開帳して天の川と見立て、観音様の力で願いが通じる事を表現しています。) (令和6年度・七夕法要風景) 滅多にない貴重な千日行者の法会ですので奮ってご参加下さい。 … Leia mais

Aviso da visita ao Santuário Futami Kotama e da Cerimônia Memorial Ise Maemine Sennichi Taki Yuki Great Mangyo em 7 de julho, 8 de Reiwa e informações sobre recrutamento de participação

二見興玉神社巡拝並びに伊勢前峯千日瀧行大満行記念法会のお知らせ令和8年7月7日と参加募集案内

二見興玉神社巡拝並びに伊勢前峯千日瀧行大満行記念法会のお知らせ令和8年7月7日(火)と参加募集案内 ・伊勢前峯千日瀧行大満行記念の太江寺と二見興玉神社の巡拝(16時30分~) ・伊勢前峯千日瀧行大満行記念法会(18時~) ・本尊千手観音特別開帳及び七夕特別祈願法会(19時~) 上記の全てにご参加頂く事が出来まのでお気軽にご参加下さい。(参加自由・無料) 備考:18時と19時の法会では千日満行行者によるお加持が受けれます。 令和8年は、修行長(星野 研至)Para a comemoração da Jornada Ise Maemine Sennichi Taki, visitaremos o Templo Taieji e o Santuário Futami Kotama.  "Gyoki era um sumo sacerdote da fundação do Templo Taieji, e o deus dragão e o deus Buda apareceram da pedra sagrada Kodama, na costa da rocha do casal, e os deuses de Kodama, Amaterasu e Senju Kannon foram transportados para o Monte Otonashi na forma de serem transportados para o deus dragão(Diz-se que o Sr. Gyoki ficou impressionado.) 太江寺の始まりです。また、伊勢神宮においては、神仏集合の信仰が深まり、内宮一ノ禰宜荒木田氏は、千手観世音座像を太江寺に寄進したと伝えられております。幾多の栄枯盛衰を繰り返し、江戸中期元禄年間に本堂、享保時代には仁王門が宇治会合所、立石(現夫婦岩)でのみそぎ浄財・神宮奉行外護により建立され現在に至っております。」 「二見興玉神社は太江寺の元興玉社から分霊を勧請し創建」されました。 上記の様に神仏習合の歴史を歩んで来ました。この様な歴史を皆様にとっても体感できる機会となるかと思います。 ・16時30分~ 概要:千日行者の方・二見興玉神社の元神官の方・金峯山寺修験者の方・随喜の僧俗の方々と 「太江寺興玉社ー天の岩屋ー二見興玉神社遙拝所ー竜宮浜ー太江寺興玉社を徒歩で巡拝」します。 予定の巡拝コース 二見興玉神社 夫婦岩 夫婦岩・遙拝所 参加自由ですので皆さんと巡拝してみませんか? 神官さんの祝詞と般若心経を基本に修験者の方の法螺貝とともに巡拝します。般若心経一緒にどうですか? 滅多にない貴重な千日行者の法会ですので奮ってご参加下さい。 「満行報告とお礼並びに万民豊楽・衆生済度の願いを宗教者として改めて誓いを立てさせていただきます。」 愚生が誓いを生涯全う出来るように皆様に証人なって頂こうと思います。(咤激励宜しくお願い致します。) ・伊勢前峯千日瀧行大満行記念法会(満行予定・18時~)行われます。 滅多にない貴重な千日行者の法会ですので奮ってご参加下さい。 備考:18時と19時の法会では千日大満行行者によるお加持が受けれます。 ・本尊千手観音特別開帳及び特別祈願法会(19時~20時) 参拝者の皆様とを繋ぐ架け橋として、本尊千手観音様のお力をお借りして特別な空間を提供させて頂きます。 ・年一度のご本尊千手観音様の手首と結んだ紐(結縁紐)に触れられる特別な日です。 どなたさまでも、ご自由に触れていただけます。当日は終日行っております。 合掌 修行長  星野 研至 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

Através das memórias do falecido presidente Saruwatari, que é o mestre de Kenji Hoshino, (vários Budas) 1

役僧 星野研至の師僧である故・猿渡管長の思い出話を通して(仏ごとの色々)1

Através das memórias do falecido Diretor Saruwatari, que é o professor de Kenji Hoshino (várias escrituras budistas) 1, eu era estudante. Embora seja outro templo, o chefe do monge foi convidado a Xangai como convidado de Estado em 1997. Ele se interessava por um repórter de jornal de Xangai e queria que ele viesse inspecionar por causa dessa conexão. Polícia local(Japão)Parece que o Ministério das Relações Exteriores me perguntou se havia uma investigação sobre uma pessoa. O diretor disse: "Não sei, mas o nome é uma equipe de inspeção de local budista chinesa. Quando cheguei, o gerente do aeroporto de Xangai veio me cumprimentar. Parece que ele foi guiado por uma viatura da polícia local. Em uma entrevista na TV, o falecido presidente respondeu: "Quero realmente ver, tocar e sentir com minha alma as ruínas budistas na China, que são a origem do budismo no Japão." A foto acima pode ser diferente, mas é o "Templo Zen de Unrin"?(Desconhecido, talvez misto...)山門の奥に東大寺大仏殿位の大きさが三段に建っていて一番上の上がり詰めた処で、坊さん二十数人が出迎えてくれ、一斉に読経を始められたそう。日本の葬式で聞くお経とは違い、金属音・超音波の様な感じだったと。チベットのラマ教の坊さんもこういう響きのあるお経のあげ方だったそうです。招待される十五年前に石窟寺院に行かれた時に北京経由でモンゴルに行かれたそう。モンゴルの凄い風の音を聞き、小さな店内で酒盛りをしていたモンゴルの男の人から、ホーミーの歌を聞いていた。その時、その歌を聞いて涙が出て仕様がなかったとの事でした。ここでは書きませんが、読経から、歌から教えられたと色々話されていました。 この上の写真は、中国仏教協会副会長の明暘法師猊下(江沢民氏の相談役)の自坊での会見の時の写真だと思います。これは随行した本山住職の話ですが、「日本の友よ、よく来てくれた。お待ちしておりました。」偉い方なのに、フレンドリーな感じが凄いと言っていました。また、用意して頂いた中華の精進料理は食べた事がないぐらい美味しかったとの事でした。 そして、目的の一つでもある「王羲之」の書を拝観されたかったそうで、上海博物館に案内され歴史に触れられて来たそうです。上海から隣の杭州に入るとパトカーも管轄の杭州に引き継がれ、先導してくださりました。車のナンバー1番は警察署長が使い、その次が2番なんだそうです。西湖のホテルに宿泊すると食事の際に好みの料理が出てきたそうです。事前に外務省が調査をされて、好みを把握されていたそうです。 この上の写真は、先導されたパトカーをバックにして記念写真。警察官と慕って随喜された日蓮宗の貫主さん この上の写真は、鵞池かなと思います。王羲之は鵞鳥が好きで、今も池にいるそうです。 蘭亭書法博物館の館長さんに是非、揮毫して下さいと頼まれ揮毫されているところ。想定外の為、落款を持参していなかったので押せませんでした。残念。 書かれた時の「道」=求道の意味は聞いています。「人の一生は、常に向上心を持って生きねばならない。向上心なくて何の修行ぞ」そんな意味で書かれたそうです。 以下は、余談です。 管長の以前こんな事を言われていました。 咀嚼して言いますと、国宝クラスの観音さんも面が十一も顔の上にあったら普通だったらありえないですよね。でも何故だか涙が出るほどきれいだと。「どんな物であっても、昔の人が言うように、鰯の頭も信心からという言葉がありますが、やはり、祈りの対象として、真剣に念じたら美しく見えてくるんですね」と。そして祈りについてこの様な事があったそうです。「管長が世話になっていた人が病に倒れて入院された。退院は避けた方が良いと勧めていたが、病院側の小康状態だからと自宅療養となったが、家に帰り階段から落ちて足の骨を折られ、病状悪化で入院され危篤状態に陥り連絡が来たそうだ。数日後尋ねられて、彼が管長をみて(一生懸命拝んでいるんです。管長あなたの顔を浮かべて、いつも一生懸命祈っていますと)管長は(私を信用してくれていたようで、危篤状態になってから、私がよく夢の中に出て来るらしく、それで手を合わせ一生懸命祈っていたようです。その内、体の具合も変り足の腫れが半分になり、腹のぱんぱん状態も、顔のむくみも収まって来ているのです。なる程と思いました。祈る心境・祈る能力のある人は救われるんだなと。)また、(祈る対象を持った人間は幸せだとも。)そして、(辛い時、有難い時、悲し時、どんな時でも感ずるに祈られてはと。祈る対象は何でも良いと。仏や先祖など思い浮かべながら、自分の家の宗派の称名や題目、自分が信じるものの中から自然に心から出て来るもので良いと。祈りは布団の上でも何処でも良いと。)また、(法然さん一遍さん日蓮さん等々・・本当に偉大だと念仏を唱えると救われるとおっしゃられている事が改めて実感出来る思いです。と仰っていました。)」 この事を自分への戒めとしても記して今回は終わりにしたいと思います。 管長が行の世界に身をおかれ感じ取られた事として、「仏の耳は長く大きい。それは自分の心や現状をわかって欲しいという、衆生からの訴えや願いを隅々までよく聞いてやろうということで、それぞれの人間の悩み・苦しみを、あらゆる神経を使って、聞いてくれようとしている証である。我々仏の世界に縁を持つ人間は、仏の耳の大きいのと同じ立場に立てるように、修行しなければならない。と先輩弟子に対して今一度戒める様に、諭せとの事でした。管長の言葉を借りれば、教養とは、他人の苦しみを理解する心を養う事だそうです。」 まだまだ精進が足りない様です。息を引き取るまでにもう少し成長して旅立てるかな?頑張ろうかな!?頑張ります。 この続き、秘話はまたの機会に。 合掌 大慈大悲 役僧  星野 研至 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

Faltam menos de 124 dias para o chefe do treinamento, Ken Hoshino, Ise-maemine, Sennitaki e Daiman. (Relatório)

修行長・星野研至  伊勢前峯千日瀧行・大満行迄残り124日を切っています。(ご報告)

修行長(星野研至) 伊勢前峯千日瀧行・大満行迄残り124日を切っています。(ご報告) 瀧行中の写真  この度の千日行は、令和8年6月末迄には大満行の見込みです。満行の後も万民豊楽・衆生済度の願いを宗教者として今後とも実践していきたいと思います。  伊勢神宮の神域である神宮林を源とした清らかな水が「伊勢前峯の瀧」となります。神宮林は、五十鈴川の水源を守る役割も果たし、昔から「御裳裾山(みもすそやま)」などと呼ばれ、聖なる森として伊勢の地に息づいてきました。前峯の瀧は五十鈴川へと合流します。  伊勢神宮においては、神仏集合の信仰が深まり、内宮一ノ禰宜荒木田氏は、千手観世音座像を太江寺に寄進したと伝えられております。また、幾多の栄枯盛衰を繰り返し、江戸中期元禄年間に本堂、享保時代には仁王門が宇治会合所、立石(現夫婦岩)でのみそぎ浄財・神宮奉行外護により建立され現在に至っております。  太江寺は伊勢神宮との関係を深め神仏集合のお寺しての歴史を歩んで来ました。 また、太江寺・元興玉社から分霊・勧請し、創建されたのが二見興玉神社になります。 千日行大満行の暁にはご報告させて頂きます。  合掌 修行長  星野 研至 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

Um artigo foi publicado no jornal do Santuário Futami Kotama, que foi fundado ao solicitar espíritos do Templo Taieji e do Santuário Motokotama.

太江寺・元興玉社から分霊を勧請し創建された二見興玉神社の機関紙に記事が掲載されました。

太江寺・元興玉社から分霊を勧請し創建された二見興玉神社の機関紙に記事が掲載されました。 機関紙表紙 掲載文 太江寺・元興玉社 遙拝所 遙拝所2 太江寺・元興玉社関連授与品1 元興玉社御守り 500円 (分霊される前の元興玉社・霊験あらたかな御守り是非お手元にどうぞ。) 太江寺・元興玉社関連授与品2 元興玉社御朱印 300円 太江寺・元興玉社関連授与品3 倭姫の命・行基御朱印(唯一御朱印で伊勢和紙を使用しています。) 500円 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。