A Ise washi (Taiho Washi Industry Co., Ltd.) doou papel Ise washi para tirar especiais penduradas no salão principal.

伊勢和紙(大豐和紙工業㈱)さんより、本堂にお掛けする特別短冊用の伊勢和紙をご寄贈頂きました。

伊勢和紙(大豐和紙工業㈱)さんより、本堂にお掛けする特別短冊用の伊勢和紙をご寄贈頂きました。令和8年4月27日 中北社長から七夕特別短冊の短冊用に用紙を寄贈して頂きました。(伊勢和紙さんにて)厚く御礼申し上げます。 寄贈して頂いた和紙 伊勢和紙さんでは、色とりどりの和紙が販売せれていますので皆様もお求めになってはと思います。 太江寺では、七夕祭りの時に7月1日~14日まで本堂にて霊験あらたかな、千手観音様のお膝元の笹に掛けさせて頂きます。宜しかったら太江寺受付にて短冊を授与させて頂きますのお手に取られて下さい。(300円) 備考:お越しになれない方は、氏名・願い事をお知らせ頂ければ、代参にて観音様の御膝元の笹に掛けさせて頂きます。 費用300円は振り込み、書留などでお願いします。 一昨年度、三重大学付属病院さんで短冊を書かれた方が、願い事が叶いましたとのご連絡を頂き翌年は参加者が増えました。今年も皆様の願いの叶う七夕となります事を願っております。 合掌 大慈大悲 企画発起人 修行長  星野 研至 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

Ise Washi (Taiho Washi Industry Co., Ltd.) e Taieji Temple and Wisteria Pressed Flowers começaram a tentar esfregá-las no papel japonês.

伊勢和紙(大豐和紙工業㈱)さんと太江寺・藤の押し花を和紙にすり込めるかの試みを始めました。

伊勢和紙(大豐和紙工業㈱)さんと太江寺・藤の押し花を和紙にすり込めるかの試みを始めました。令和8年4月27日 中北社長に藤の花を贈呈させて頂きました。(伊勢和紙さんにて) 太江寺の藤の花 今年の藤 伊勢和紙さんでは、桜の押し花をすり込んだレター用紙等を販売されています。 それをヒントに太江寺の生花でも出来ないかなと話を持ち掛けさせて頂きました。 先ずは藤の花を押し花にして、実験をして頂く事になり成功すれば商品化に進かなと思います。 皆様お楽しみに。 合掌 大慈大悲 企画発起人 修行長  星野 研至 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

Status de floração da glicínia

藤の花開花状況

4月22日の藤の花の開花状況は八分咲きです。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

No Templo Toba Kenjin Kannonji, realizei um festival de flores com todos da 2ª Escola Infantil Toba City Aozora. 4 de abril, Reiwa 8

鳥羽堅神・観音寺にて第2回鳥羽市立あおぞら保育所の皆さんと花まつりをしました。令和8年4月4日

鳥羽堅神・観音寺にて第2回鳥羽市立あおぞら保育所の皆さんと花まつりをしました。令和8年4月4日 現在は太江寺管理寺院として運営されています。 弘法大師空海と所縁のある観音寺境内のお地蔵さんの前で、花祭りを行いました。 この花祭りは不思議なご縁にて続いています。 保育所で「笠地蔵」のお話を先生方がされて、実際に観音寺のお地蔵さんを見に来られた事から関係が始まりました。ちょうど、草引きをしていた時にお話をして、後日機会があり、小生がお地蔵さんの前で「笠地蔵」の紙芝居をしたのです。 そうしたら、4月8日少し前に前任の園長先生から花祭りをしてますか、と連絡があり、していませんが何とかやってみますと答えさせて頂き、昨年も今年と同じ様に、桜やお花を切り、皆様に献花をして頂きました。また、お釈迦様の誕生の故事で「賛嘆して天上から花弁が降ってくるというのがあり、お釈迦さんと同様尊い存在である訳ですから、同じ様に花弁を皆様の頭上に散華させて頂きました。思い出になればと思い体験型の法会にしました。 お地蔵さんとお釈迦さま 皆さんに説明しているところです 花祭り法会を後ろから撮って頂いたもの お花を持ってお釈迦さまの前に進まれているところです 甘茶の代わりにお水を掛けられています 温かな眼差しで手を合わせられていますね 甘茶の代わりにお水を掛けられています2 生花の花弁を頭上に散華しているところです 最後に集合写真(花祭り記念と記した御朱印を1枚贈呈しました。) 生花は全て記念に贈呈させて頂きました。 法会で読経前に作成した表白文を読ませて頂きました。 全文紹介 花祭り法会 表白文 慎み敬って、慈悲広大なる地蔵菩薩ならびに釈迦牟尼佛に白(もう)して言(もう)さく。 本日ここに、春の花の盛りを迎えたり。鳥羽市立あおぞら保育所の皆さんとともに、お釈迦さまのご誕生を恭しく喜念す。それおもんみれば、今を去ること遙か昔、ルンビニーの花園に釈尊は生まれり。 (菅原文時すがわらふみとき)は「誰(たれ)か言う水(みず)心なしと、濃艶臨(じょうえんのぞ)めば波色(なみいろ)を変ず」と詠じたり。 無心なる水さえも、花の影を映せばその色を変ずるが如く、釈尊の尊き誕生は、この世の景色を一変せしめ天より甘露の雨を注ぎ、地より沸き立つ歓喜は、生きとし生けるすべてのものを温かく包み、迷いの淵にある心は慈悲の色に染め上げたり。 お釈迦さまは指さして、「天上天下唯我独尊」「皆それぞれの尊き命」の教えを示す。 願わくは、この観音寺に集う者。この美しき春の光景と釈尊の慈愛の眼差しを受け、その清き心に慈悲の彩りを映し出し、花のように美しく、竹のように健やかに、柳のようにしなやかに、自利利他の正しき道を歩まん。 伏して請う。慈悲の光を以て遍く照らし、園児らの健やかなる成長を、見守られん事を 令和八年 四月八日   太江寺修行長 星野 研至 ここに敬って白す。 因みに、中日新聞さんと、鳥羽市広報の方が取材にお越しになりました。 どちらも4月中には、記事になると思います。鳥羽市はインスタグラム等で公開予定だそうです。探してみて下さい。 それと、4月18日土曜日は、観音寺春季祭になります。宜しければお越しください。 問い合わせは、太江寺にお願いします。 観音寺 所在地: 三重県鳥羽市堅神町704. 池の浦駅出口から徒歩約4分 合掌 常寂光 … Leia mais

O primeiro selo vermelho do Japão ~ Por Templo Taieji, a origem do casal Crença Rock ~ Relatório sobre a sessão de cópia e carimbagem do sutra Ise washi 4 de abril

日本初・写朱印 ~夫婦岩信仰の原点太江寺による~伊勢和紙写経・写朱印体験会のご報告4月4日

日本初・写朱印 ~夫婦岩信仰の原点太江寺による~伊勢和紙写経・写朱印体験会のご報告 令和8年4月4日 伊勢・おかげ横丁 御朱印を手に取られているところ 今回日本で初めて、写朱印をさせて頂きました。 ~夫婦岩信仰の原点太江寺による~ 伊勢和紙写経・写朱印体験会を三重伊勢・おかげ横丁にて4月4日開催しました。 多くの参加者の方に来て頂きました。 伊勢和紙さんと太江寺とおかげ横丁さんとのコラボにより実現しました。 延命十句観音経を写経されてる参加者 2伊勢和紙の中北社長さまが飛び入りで参加されました。 写朱印をされている参加者 伊勢和紙の中北社長さまから寄贈して頂いた伊勢和紙 伊勢和紙さんの販売コーナー 皆様の反応として、朱印の授与、次に写朱印のみの方、次に写経と写朱印、次に写経のみの方だった様に思います。 伊勢和紙写経・写朱印体験 参加者インタビュー 1. 地元の女性参加者 「伊勢和紙そのものの手触りが、想像していたよりずっと温かみがあって驚きました。筆を置いたときに墨がじんわりと馴染んでいく感覚がすごく心地よくて、自然と背筋が伸びるような……。普段、仕事でパソコンばかり使っているので、こうして静かな空間で一文字ずつ自分と向き合う時間は、何よりの贅沢に感じました。完成した写朱印は大切に持ち帰って、部屋に飾りたいと思います。」 2. 東京からお越しの参加者(お寺巡りがお好きな方) 「写朱印というのは初めての経験でしたが、ただ写経するのとはまた違った達成感がありますね。朱印の鮮やかな赤が和紙に映えて、最後の一押しをする瞬間はかなり緊張しましたが、上手くいったときは嬉しかったです。伊勢の歴史や文化を、指先を通じて学べたような気がします。集中して無心になれる、非常に有意義なひとときでした。」 3. 若い女性の参加者(ご友人と参加) 「友達と一緒に参加したんですけど、最初は『難しそうだな』って思っていました。でも、スタッフの方が丁寧に教えてくださったし、和紙の風合いが優しいので、自分の書いた文字がいつもより綺麗に見える気がして(笑)。お伊勢参りの思い出として、形に残るものが作れたのが一番嬉しいです。また違う種類の和紙でも試してみたいと思いました。」 太江寺・修行長の星野研至により企画立案され、皆様のご協力により実現しました。朱印の授与も含めたコーナー利用者は、100名いかない位の方にお立ち寄り頂きました。写朱印は、そのお寺の歴史を知って頂く事になり、写経よりは手軽でありながらも、その地域の歴史と合わせて佛教を知って頂く能動的な機会になったのではと思います。是非、各々の発想、立場で写朱印をされてみてください。 皆さんには新たな発見、新たな出会い、笑顔をつくって頂けた機会になったのではと思います。 合掌 修行長  星野 研至 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。